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さいたまトリエンナーレ2016 開催後の反応まとめ

カテゴリ: トリエンナーレ

 9月24日から2ヶ月半に渡って開催されている〝さいたまトリエンナーレ2016〟の開催期間も残り1ヶ月を切りました。
様々な問題点(担当職員の過酷な残業・膨大な事業費など)のあるこの芸術イベントについて、当ブログでも何度もとりあげましたが、今回はツイッターの saitamatrien2016 さんというアカウントから引用させて頂いて、開催後の様々な方々の反応をみてみたいと思います。 (<カッコ>内 管理人註)


さいたまトリエンナーレが酷かった
http://irumashinjuku.net/?p=10424

開始して3回目の週末にこの惨状ではとても到達できるとは思えません。
税金をドブに捨てるようなものだと思います。


さいたまトリエンナーレ2016@大宮
http://merry5656.blog.so-net.ne.jp/2016-10-02

ああ、超残念ですぅ。7階ぐらいの階段の壁に、こんな展示がしてあるだけ・・。
盛り下がってしまいました。


<さいたま市議会議員 帆足 和之 氏の facebook>
とにかくさいたまトリエンナーレは酷いイベントになりました。
きのうの私の討論の内容そのものです。
https://www.facebook.com/kazuyuki.hoashi/posts/1408304849197325



<2016.11.5 産経ニュース>
さいたま市議会、昨年度決算議案を不認定 さいたまトリエンナーレ問題で紛糾
http://www.sankei.com/region/news/161105/rgn1611050033-n1.html

委託業者スタッフの雇用関係の一部が契約に違反している恐れがあることが判明。


<さいたま市議会議員 髙子 景 氏の facebook>
さいたまトリエンナーレ【市長「職員の一生を左右する極めて深刻な問題」、126時間の時間外労働について】
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=531602610372167&id=100005672978798&pnref=story



<さいたま市議会議員 吉田一郎 氏の YouTube>
さいたまトリエンナーレは3年間で赤字10億円以上!?
https://youtu.be/2ll6OmWexJk


<さいたま市議会議員 吉田一郎 氏の YouTube>
経済波及効果を説明できないさいたまトリエンナーレ:さいたま市議会
https://youtu.be/lupmDoDKAQ0



< NAVERまとめ saitama_watchさんのページ >
議員による「さいたまトリエンナーレ」発言集 1~4
https://matome.naver.jp/odai/2141898370571686001
https://matome.naver.jp/odai/2143046575259146701
https://matome.naver.jp/odai/2145725701808078801
https://matome.naver.jp/odai/2146837168013895201




【番外】
<さいたま市議会議員 吉田一郎 氏の YouTube>
【さいたまトリエンナーレ】私が酔っ払って落書きした焼酎の空き瓶が会場唯一の展示作品!?
https://youtu.be/XKLuvExttrA?list=UU4F1t6FO3kwokSRrmGjDx-w


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編集 / 2016.11.18 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑

さいたま市はブラック企業!? トリエンナーレ担当職員の残業時間は月平均126時間!!

カテゴリ: トリエンナーレ



 現在開会中の、さいたま市議会9月定例会も終盤、10月20、21日の本会議を残すのみで閉じようとしています。
 この秋は、開催中の国際芸術祭〝トリエンナーレ〟をはじめ、第4回となる2016 ツール・ド・フランスさいたま〝クリテリウム〟更に昨年より横浜から事業を引き継ぎ、11月に開催される〝さいたま国際マラソン〟とビッグイベントが目白押しです。
 そんな中、10月7日に行われた、さいたま市議会 決算特別委員会における高子景市議(自民党・見沼区)追求のにより、これらイベントの担当職員の劣悪な時間外労働が浮き彫りになりました。【動画参照】特に、トリエンナーレ担当職員の今年度、4月から8月の残業時間は、ブラック企業も真っ青の、月平均126時間であったことが明らかになりました。
 この事については、10月13日付の毎日新聞でも取り上がられましたので、一部引用させて頂きます。



さいたまトリエンナーレ
職員長時間残業 市、是正へ /埼玉

〈毎日新聞2016年10月13日〉

 さいたま市で開催中の国際芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」の担当職員の残業時間が月平均126時間に上ることが分かった。12日の市議会決算特別委員会で市側が明らかにした。清水勇人市長は「職員の生活、一生を左右する極めて深刻な問題。関係職員の時間外勤務については必ず縮減させたい」と述べ、人員配置の見直しや民間委託を進める方針を示した。



 さいたま市職員の残業時間といって思い出すことは2011年度のこと。80人の職員が、年間1000時間以上残業し、最高1873時間の残業をした職員に783万円の手当を支給したという事例。
 2013年の12月議会で吉田一郎市議は、職員の健康を守る観点からも、労働時間を正確に把握するため、市にタイムカードの導入を促す請願を提出しましたが、自民・公明・民主・共産の各会派の反対により否決されました。【関連動画】

 先日から連日報道されている電通社員の過労死自殺のこともあります。過労死ライン=(働き過ぎにより健康障害が生じ、労災認定で労働と過労死・健康障害の因果関係の判断のために設けてある時間外労働の基準)は一ヶ月の残業時間を80時間(二ヶ月以上)とされています。その目安の1.5倍もの過度の残業は、職員個人の健康や生活、更には、さいたま市の財政をも圧迫しています。
 前述の質疑の中で高子市議は「(これらのイベントは)公僕たる公務員の主たる業務ではない。(昨年度の残業などを考慮して人員配置をかえても)残業が120時間超えてしまうのはこれらのイベントを催すような組織体系にさいたま市がなっていないからである」と言っています。
 私も同感です。さいたま市は〝選ばれる都市〟になるためにイベントを開催していると言います。しかし、無理な背伸びをして、市民生活に直接関係のない一過性のビッグイベントにばかり公金を注ぎ込むことは、如何なものでしょうか。イベントで上辺だけ取り繕ってみても、そこで働く職員の普通の倖せも実現できないような田舎は、選ばれるどころか、バカにされるのがオチでしょう。


【関連リンク】
(2016年10月13日 毎日新聞)
さいたまトリエンナーレ 職員長時間残業 市、是正へ

(2016年10月23日 東京新聞)
さいたま市議会紛糾 トリエンナーレ担当職員の残業月平均120時間超

(Youtube 動画)
さいたま市はブラック企業!? 担当職員の残業時間は月平均126時間!!

吉田一郎市政レポート2013年3月特別号
職員にタイムカードを県は導入、市では否決

編集 / 2016.10.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

「さいたまトリエンナーレ2016」開幕

カテゴリ: トリエンナーレ

 9月24日、国際芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」が静かに閑かに開幕しました。
 清水市長も出席したセレモニーもあったようですが、果たして市民の何%がこの日の開催を知っていたことか…。
 市議会でも、市長を応援する立場であるはずの、土井裕之市議(南区選出)がツイッターで市のトリエンナーレに対する周知不足を揶揄するつぶやきをしてしまうほどです。


 お祭りのご祝儀よろしく各新聞社が一斉にトリエンナーレの開幕を報じています。


埼玉新聞
<さいたまトリエンナーレ>市民と一緒につくる芸術祭 24日開幕
http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/09/25/08.html

朝日新聞
国際芸術祭トリエンナーレが開幕 さいたま市
http://www.asahi.com/articles/ASJ9S51Y7J9SUTNB00G.html

読売新聞
さいたまトリエンナーレ開幕 街中でアート
http://www.yomiuri.co.jp/local/saitama/news/20160924-OYTNT50294.html

産経新聞
「全ての作品を市民と一緒に」 「さいたまトリエンナーレ」開幕
http://www.sankei.com/region/news/160925/rgn1609250052-n1.html

東京新聞
芸術の秋 さいたまトリエンナーレ2016が開幕
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201609/CK2016092502000140.html

NHK NEWS WEB
さいたまトリエンナーレ始まる
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160924/5882431.html

以上全て9月25日付。


 市内に住む主婦が埼玉新聞の取材に「無料の開催が嬉しい」と答えていました。しかし、この女性を含む大多数の方は知らない事かも知れませんが、トリエンナーレ3年間の総事業費は10億円。さいたま市民の赤ちゃんからお年寄りまで、一律に約800円支払うのと同じ計算になります。
 メディアの皆さんには是非、この大金を注ぎ込んだ〝バカ殿まつり〟の成果についてもキッチリ報じてほしいものです。

編集 / 2016.09.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

寄付のはなし その2 (トリエンナーレ編)

カテゴリ: トリエンナーレ

 3月11日に市議会2月定例会の閉会したさいたま市では、トリエンナーレという芸術イベントに市内の全中学生を間接的に参加者に仕立て上げるという姑息な手段まで用いて、参加人数=経済効果の予測を水増し、無理矢理でも開催に漕ぎ着けようと画策しています。
 そんな中、神戸市では既に5回、2年に1度開催してきた芸術の祭典〝ビエンナーレ〟を打ち切るというニュースが報じられました。その原因は寄付の激減だというのです。

 神戸ビエンナーレの事業規模は3億円。1回展で集まった企業などからの寄付金は約7500万円でしたが、昨年行われた5回展では約3500万円まで減少。事業費確保が難しくなったため継続を断念したというのです。

 さいたま市の場合、トリエンナーレの予算は8億円と現時点では言われています。さいたま市でも芸術祭のための寄付を募っていますが、その目標額は神戸に比べて謙虚すぎると言われてしまうくらい控え目な2000万円(27年度分=1000万+28年度分1000万)になります。
 27年度分は12月下旬から募集を開始したそうですが、3月16日までに一体いくら集まったかというと、29名の方から合計で、たったの45万円しか集まっていないという事が産経新聞の報道で明らかになりました。
 この45万円。丸々さいたま市の手の内に収まるかと思えば、全くそんなことはありません。手数料など経費に約7万円、寄付の返礼品の代金が寄付額の約3分の1かかります。なんだかんだで、手元に残るのは寄付額の半分ほど。

 なぜこんなに寄付が集まらないのでしょう。
 私が思うには、①この芸術イベントに誰も感心がない(というか、このイベントについて誰も何も知らない)→②観客が集まるとはとても思えない→③よって、お金の匂いがしない(儲け話になる気がしない) 
だから寄付が集まらない、のではないでしょうか。

 清水市長はこの体たらくの原因を「広報不足」と釈明していますが、27年度だけで既に3700万円もの税金が宣伝費として支払われています。一体いくら宣伝に金をかければ目標の2000万円に到達するのでしょうか。


神戸ビエンナーレ打ち切りへ 寄付金激減で終了
(2016年2月20日 神戸新聞NEXT)

 神戸ビエンナーレは芸術文化による街の活性化を目指し、07年に始まった。神戸市中央区のメリケンパークやJR高架下などを会場に、現代アートや書、生け花、陶芸など多様な分野の作品を紹介。コンペ形式による作品選定が中心で、輸送用コンテナなどを用いた展示を特色とする。

 ミナト神戸の催しとして次第に定着し、5回展には過去最多の約38万3千人(主催者発表)が入場。一方、寄付金は1回展では約7500万円あったが、4回展で約5千万円、5回展では約3500万円(見込み)まで減少し、事業費の確保が課題になっていた。

 5回展は国から1億円の補助があったが、市の財政事情も厳しく、16年度予算編成に際して「今後も寄付金の増加は見込めず、従来の3億円規模での継続は難しい。第5回展を一区切りにする」と判断。これまで開催前年に計上してきた5千万円の準備費用の予算化を見送った。

 一方、同市は17年秋、ビエンナーレの代わりに神戸開港150年を記念するアートイベントを計画しており、当初予算案に開催準備費として1千万円を盛り込んだ。同市の担当者によると、18年以降も芸術イベントは続ける意向で、「ビエンナーレの成果をどう継承していくか。内容や形式は今後検討する」としている。


 神戸市と言えば、さいたま市から見れば政令市の大先輩(1956年移行)であり、人口も150万人超、28年度の予算規模も7000億円台と、申し分の無い都市です。
 一方さいたま市は、28年度の予算で言えば、歳入 4,623億円に対し歳出 4,970億円と、347億8千円もの歳出超過に陥っています。合併によって無理矢理つくった街であり、インフラ整備もまだまだ未発達です。市のメインストリートである中山道には、いまだに歩道のない場所がある程です。
 自民党の若手市議 高子 景議員(見沼区選出)も、3月8日の予算委員会・総括質疑の中で清水市長に対し「今後の10年間はさいたま市にとって重要な10年になる。イベントばかりではなく、しっかりとした街づくりをお願いしたい」という言葉で質疑を締めくくっています。この意見には勿論私も同感です。
 さいたま市の魅力をアピールすることがトリエンナーレ開催の目的といいますが、一時のイベントに何億円も使うよりも、もっと地に足のついたインフラ整備を進めることによって、真に街の魅力を磨くことの方が優先されるべきなのではないかと思います。


【関連リンク】
2016年2月20日 神戸新聞NEXT
神戸ビエンナーレ打ち切りへ 寄付金激減で終了

〈YouTube〉
さいたまトリエンナーレに中学生全員を強制参加させるな!

2016年3月17日 産経ニュース
さいたまトリエンナーレのクラウドファンディング、目標の4.5%

編集 / 2016.03.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

芸術祭に名を借りた巨額無駄遣い トリエンナーレにSTOP!

カテゴリ: トリエンナーレ

 平成28年(西暦2016年)が幕を開けました。
 我が故郷 大宮に於いては、昨年3月の北陸新幹線開業に続き、本年3月には北海道新幹線が開業します。県下随一のターミナルである大宮駅の重要性は益々高まっています。このことは、実に大きなビジネスチャンスであり、他の沿線自治体からも熱い視線がそそがれています。(参照)にも拘らず、行政・経済・交通と、文字通り旧大宮市の中心地である大宮駅とその周辺の再開発に全く着手してこなかった さいたま市の役人、及びそれを束ねる市長の清水勇人氏には、経営やビジネスのセンスといったものは、全く持ち合わせていないと言わざるを得ません。
 その清水市長が1月5日に年頭の会見を開き、次のように述べました。以下は1月6日付の朝日新聞の記事。引用して紹介します。



 さいたま市の清水勇人市長は5日の年頭会見で、5月に市誕生15周年を迎えることについて、「式典の予定はないが、『さいたまトリエンナーレ2016』が15周年のシンボル的な事業の一つになる。さいたま市を全国発信する重要な機会でもあり、全庁を挙げて取り組んでいく」と語った。トリエンナーレの来場者確保については「PRを全国発信だけでなく、市内でもきめ細やかに行う必要がある」との考えを示した。



 トリエンナーレといわれても、一体何を催すイベントなのか、市内の方でもピンとくるかたのほうが少ないのではないでしょうか。
 トリエンナーレ(=『さいたまトリエンナーレ2016』)は昨年から、3年にわたり行われる国際芸術祭なのだそうで、その総事業費は7億円以上と言われています。
 昨年、2015年にはプレイベントとして、①種は船プロジェクト ②ふとん山 ③ホームベースプロジェクトなどが開催され、1億2千万円以上の予算が執行されています。
 上記記事でも、市長がトリエンナーレについて、市内外にきめ細かくPRを行う旨が書かれていますが、昨年行われたプレイベントについても、宣伝費として3700万円以上が計上されています。それで一体どれ程の集客があったかというと、③ホームベース~については1日あたりの平均で58人、②ふとん山が350人、そして、①の種は船に至っては来場者がたったの1人という日もありました。しかもこの数字は、アーティストの知人など関係者も含めた人数なのです。
 宣伝の内容としては、ポスター・チラシに加え、マスコミ報道もあったと議会の答弁でスポーツ文化局長は答えています。しかし、少なくとも私はテレビやラジオから『さいたまトリエンナーレ』という言葉を耳にした記憶はありません。一体私たちの血税3700万円はどこに消えたというのでしょうか?
 さいたま市ではトリエンナーレの広報業務をエヌ・アンド・エー株式会社(代表取締役:南條史生氏)に委託しています。
 また、トリエンナーレのディレクターとして、ピースリーマネジメント有限会社代表取締役の芹沢高志氏を起用しています。
 プレイベントの費用のうち、芹沢氏に8435万円、宣伝広告費として3627万円が南條氏の会社に支払われています。
 芹沢ディレクターの仕事にはずいぶんとお金がかかるようで、例えば、プレイベントの〝ふとん山〟(アーティスト:小沢剛氏)。北区役所のあるプラザノースにふとん100枚で山を作り子供たちが遊ぶというイベントを延べ10日開催、これに400万円。更に、芹沢氏が携わったトリエンナーレ開催計画策定等支援業務(開催骨子案・開催計画案)の成果物として作成した開催テーマに関する原稿。表紙と添付画像部分を除いた本文は、たったの4枚。これに市は704万円を支払っています。
 この金額について、12月18日の市議会本会議における吉田一郎議員の追求に対し、スポーツ文化局長は「適正に執行されている」と答えるありさまです。
 一体、さいたま市の役人の皆さんは何処を向いて仕事をしているのか、甚だ疑問に思います。

 吉田一郎市政レポート2016年1月特別号の1面はこんな言葉で締められています。
『7億もの税金を一部の「芸術屋」に喰い物にされているようなトリエンナーレ=バカ殿まつりを中止に追い込むべく、私は今後も調査と徹底追求を続けます。』


関連リンク
2016年1月6日 朝日新聞
トリエンナーレ「市15年の象徴」 さいたま市長

2015年10月27日付 読売新聞
大宮に「情報発信拠点」を 13市長ら 新幹線沿線自治体で連携

吉田一郎市政レポート2016年1月特別号

川村準(無所属)のブログ
さいたま芸術祭の問題点は何か!?

YouTube
3700万円もの宣伝費使い1日10人しか来ない「さいたまトリエンナーレ」

編集 / 2016.01.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

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