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2013年5月25日事務所仕舞い

カテゴリ: 2013年さいたま市長選挙

政策ポスター「地下鉄7号線建設にNO!」
  2013年5月25日 吉田一郎選挙事務所の打ち上げがありました。会場は事務所。持ち寄り形式で、40名ほど支援の方々が集まり2ヶ月半に渡る活動をねぎらいました。
 事務所は5月末までの契約ですが、近々この建物は取り壊される予定だそうです。
 気になる吉田氏の今後の活動は今はまだ充電期間で全く白紙の状態ですが、2年後の市議会議員選挙の出馬を目指す方向とのこと。また、市長選挙の公約で一番大きく掲げてきた地下鉄7号線延伸に反対する活動は継続していきます。手始めに今までの政策ポスターからその改良版へのの張り替えをお願いして回りました。(画像参照)
 動き出した吉田一郎氏の今後の活動に御注目ください!
 

 
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編集 / 2013.05.27 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑

2013年5月8日付 読売新聞

カテゴリ: 2013年さいたま市長選挙

2013年5月8日付 読売新聞に〝さいたま市長選 立候補者の主張と横顔〟
と題した記事に吉田一郎候補の紹介文がありましたので、引用させて頂きます。

吉田一郎さん 49 無新
 12年前の選挙に続き2度目の挑戦となった。この間6年近く市議を務めたが、会派には属さずに独自の活動を展開してきた。「住民不在を一層感じる。市民生活のために予算配分を変えたい」と立候補を決意した。
 香港で新聞記者や月刊誌の編集長を務めた後、古里に戻った。大宮は浦和、与野と合併して新市になっており、「住民投票をせずに合併を決めていいのか。地域の意志がないまま進めるのはおかしい」と感じ、政治家を志した。
 2004年に市長らの給料や報酬の増額に反対し、ハンガーストライキを行った。07年に市議となり、後に無所属議員の本会議での質疑や討論を認めないことに抗議して辞職したが、補選で再選。「市政を変える修行の場」と振り返る。今は多額の事業費が必要な埼玉高速鉄道の延伸に反対する。
 趣味は議員活動のビラの作成。ペーパードライバーのため、自転車で地域を回り、多い日には5000枚を配った。「敵はしょせん張り子の寅(虚勢を張る人)」という言葉が好きで、「最後は市民の側に立った者が勝つ」と解釈しているという。幼少期は学校のムードメーカーで、コメディアンを志望した意外な一面もある。高齢な母と2人で暮らしている。

編集 / 2013.05.09 / コメント: 7 / トラックバック: 0 / PageTop↑

2013年5月5日さいたま市長選挙告示

カテゴリ: 2013年さいたま市長選挙

吉田一郎候補、大宮駅東口で第一声


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編集 / 2013.05.07 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

〝さいたま市長選挙立候補予定者討論会〟を見ました

カテゴリ: 2013年さいたま市長選挙

まずは、私の前回の記事を読んで、番組の内容に期待はずれだったとガッカリした方にお詫びします。あれでは、〝朝生〟どころか〝日曜討論〟にもなってませんでしたね。
2013年5月1日付 読売新聞の朝刊に番組のまとめが載っていたので引用させて頂きます。


さいたま市長選(5月5日告示、19日投開票)に立候補を予定している4氏が30日夜、テレビの生放送番組に出演し、2時間にわたって討論した。立候補予定者が一堂に会するのは初めて。4年間の市政評価のほか、待機児童の解消策、埼玉高速鉄道の岩槻延伸の是非、今後の街づくりのあり方などをテーマに議論を交わした。
 各立候補予定者の発言や公約は以下の通り。(50音順)
  大石豊氏(53)(元共産党岩槻市議)
「大型開発を見直して財源を確保し、水準を維持しながら認可保育園を増設して2年間で待機児童をなくす。国民健康保険税も1万円引き下げる。この4年間で暮らしや教育、福祉の予算が削減され、市民サービスが低下した。生活密着の街づくりが必要だ」
  清水勇人氏(51)(市長)
「市長に就任して約800か所の現場を訪問し、市民の力などを結集することでさらに成長できると感じた。東日本の中枢となる街づくりを進め、地域の防災機能も高める。選ばれる都市になるため、教育、環境、スポーツ分野のブランド化を図る。」
  長沼威氏(63)(自民党県連幹事長、前県議)
「きめ細やかなニーズに対応した子育て政策、中小企業の支援などでアベノミクスを『サイノミクス』にしていく。国との連携で事業を促進し、実現化を早めることができる。高齢者の経験や知識を活用できる仕組みや環境を作る。躍動感あるさいたま市を取り戻す」
  吉田一郎(49)市議
「埼玉高速鉄道の岩槻延伸は沿線開発を含めて3000億円がかかるので反対。赤字のハコモノ施設ではなく道路や公園、下水道整備を進める。市が生活困窮者を臨時雇用し、生活保護費を抑制する。合併した現行の枠組みで良いかを住民に問いたい」

 見て頂ければわかると思いますが、各候補、同程度の字数でまとめられています。公平公正な報道とはこういうものであると思います。しかし、テレ玉放送の討論会はどうでしょう。各新人候補の発言に対し現職が反論する場面が目立ちました。これでは、極端に言えば他の候補に対し3倍発言したことになり、偏った報道といわざるを得ません。4年前の同番組は、現職を含めた全ての候補が横並びで1問1答の形式だったと聞いています。なぜ番組の構成を変えたのか?つくづく残念に思います。

編集 / 2013.05.02 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑

テレ玉で生放送 さいたま市長選挙立候補予定者討論会

カテゴリ: 2013年さいたま市長選挙

さいたま市長選で公開討論会を生放送、30日テレ玉

 任期満了に伴うさいたま市長選(5月5日告示、19日投開票)で、テレ玉(さいたま市浦和区)は23日、立候補予定者4人によるテレビ討論会を30日夜に生放送すると発表した。

 討論会は、30日午後7時から同9時までの2時間。出馬を表明している大石豊氏(53)、清水勇人氏(51)、長沼威氏(63)、吉田一郎氏(49)が出演し、(1)清水市政1期4年の評価(2)地下鉄7号線延伸(3)新庁舎建設と大宮駅周辺開発(4)子育て政策(待機児童解消)(5)政令市さいたま市の将来像―をテーマに論戦を展開する。


 前回4年前の同番組は、質問に対して候補者がひとりずつ回答する形式でしたが、今回は〝朝まで生テレビ〟同様の混戦形式の討論会になるそうです。各候補の政治家としての本領が発揮されます。また、それぞれの主張の違いも明白になることでしょう。さいたま市民の皆様は是非番組をご覧になって、さいたま市の将来のために誰を選ぶべきなのか、ご一考頂けたらと思います。

編集 / 2013.04.28 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑

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