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『消滅した国々』 VS 『謎の独立国家ソマリランド』

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週刊読書人2013年9月27日号

吉田一郎氏と『謎の独立国家ソマリランド』の著者、高野秀行氏の対談が、雑誌「週刊読書人」の企画で行われました。
掲載は来週9/27号。発売日も同じく9月27日です。週刊読書人の通常価格は260円。購入方法など詳しい情報はコチラ週刊読書人HP



高野秀行 氏 プロフィール

高野秀行(たかの・ひでゆき)
1966年、東京都八王子市生まれ。ノンフィクション作家。
早稲田大学探検部在籍時に書いた『幻獣ムベンベを追え』(集英社文庫)をきっかけに文筆活動を開始。
「誰も行かないところへ行き、誰もやらないことをやり、それを面白おかしく書く」がモットー。アジア、アフリカなどの辺境地をテーマとしたノンフィクションのほか、東京を舞台にしたエッセイや小説も多数発表している。
1992-93年にはタイ国立チェンマイ大学日本語科で、2008-09年には上智大学外国語学部で、それぞれ講師を務める。
主な著書に『アヘン王国潜入記』『巨流アマゾンを遡れ』『ミャンマーの柳生一族』『異国トーキョー漂流記』『アジア新聞屋台村』『腰痛探検家』(以上、集英社文庫)、『西南シルクロードは密林に消える』『怪獣記』(講談社文庫)、『イスラム飲酒紀行』(扶桑社)、『未来国家ブータン』(集英社)など。
『ワセダ三畳青春記』(集英社文庫)で第一回酒飲み書店員大賞を受賞。
『謎の独立国家ソマリランド』(本の雑誌社)で第35回講談社ノンフィクション賞を受賞。


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編集 / 2013.09.20 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑

コメント

大先輩の吉田さん

私の大先輩の吉田さんがまた本をだされるのですね!
愉しみです

[ 2013.09.20 21:22 | 高井怜 | URL | 編集 ]

コメントありがとうございます

高井怜さま ツイッターではいつもチェックして頂きありがとうございます。今回のブログの内容は、吉田さんと高野秀行さんの対談が「週刊読書人」という雑誌に載るというものです。文章がわかりづらかったら申し訳ありません。

吉田さんの新しい本が出るという話は残念ながら今のところ情報がありません。
※執筆の依頼は数本あると聞きました。

[ 2013.09.20 21:58 | 五代目 | URL | 編集 ]


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